橋本真治の概要

エリートとは対極の生き様

転がりながらなんとか生きてきました。

スポーツ漬け→ヤンチャ→服役→社会復帰→恩返し

先生と呼ばれる方は当然ですが家柄も立派で頭脳明晰な方が多いですよね。この地域なら徳山高校卒はマストでしょう。それから東京6大学に進学し、一流企業に勤めて凱旋。THEエリートです。
ただ、とてつもない速さで時代は変化し、今まで「豊か」とされていた日本が先進諸国から取り残されつつあるこの令和の時代。
様々な常識やしがらみに縛られた、エリートと呼ばれる方たちに切り開けるでしょうか?
 
平均的な市民より俗にまみれ・堕ち・苦しみ・這い上がって・感謝を覚え生きてきた、僕の生き様を包み隠さず公開します。
 

若者の政治無関心

このままでは周南市に未来は無い!

若者こそ政治家をしっかり調べて自分で選ぶべき!

若者の政治離れは大人たちが築き上げた「大きな変化による痛みを避けられる」代償に「緩やかに衰退していくシステム」の産物だと考えてます。
決して若者の怠慢ではない、むしろ被害者です。
 
でも実際は若者の方が政治、特に市政には敏感であるべきだと思います。
これは「残された時間」がそのまま影響を受けるから。
団塊の世代と呼ばれる諸先輩方はあと20年も生きれば平均寿命を全うできますが、若い世代はその何倍も生きていく。
 
新たな時代を理解できる若者が政治をリードしないと途上国に格下げされますよ!
 

政策は?

耳触りが良いだけの言葉は必要ですか?

もはや、そんな技術的な話ではない。

 多くの諸先輩方のリーフレットに異口同音で書いてある「高齢者が安心して暮らせるドータラコータラ」とか「町の活性化のためにウンタラカンラ」・・・。この激変していく時代の中で周南市はそのやり方を最適化できていますか? 実際に行われているのは、まだインターネットが普及する前から存在する使い古されたテンプレート。周南市独自のものや周南市が先行していることなんて何があるんでしょう?
 
変えないといけないのは小手先の政策ではなくて、様々なしがらみで凝り固まった「後ろ向きな姿勢」。
常識から外れて生きた経験により身に付けた規格外の突破力で周南市を「前向き」に変えたい!
 
そのためには若返りも必須!!
周南市「再起動」に向けて若者が参加しやすい地盤を固めたい!
 

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活動記録

USA遠征

活動記録2

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